

地域と皆様が幸せになることを願って。 |
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| 弊社は創設以来、言い古された感はありますが、 やはり基本として食の安全・安心、そして確かな品質をお届けする事を義務とし、農業を担ってきました。 自然由来の堆肥を多用し、地力を上げ化学肥料や農薬の使用を極力抑え、安全で植物本来の「味」を消費者様にご提供します。 弊社の社員は全て近隣の農業経験者ばかりで、社の考え方、消費者様のご要望を即座に理解し、確かな品質づくりに邁進しています。消費者様方に認められる商品づくりは我々の喜びであり、幸せであり、消費者様が弊社と「食」を介して、喜び、幸せになって頂きたいと願っています。 飯米や酒米作りの他、今後弊社は、新たな適地適作の蔬菜栽培にも積極的に取り組み、ネット販売や食品加工も本格化させて参ります。また、持続可能な循環型農業への回帰、6次産業化への挑戦、周年農業の確立、アグリフォレストリーの継続などの4分野へ果敢に取り組んで参ります。 それもこれも、地域と皆様が幸せになる事を願って・・ |
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| 平成15年 | Webサイトによる農産物の通信販売を開始 |
| 平成18年04月 | 酒造好適米「出羽燦々」の契約栽培を開始 |
| 平成20年08月 | もがみねぎを初出荷する |
| 平成21年12月 | 農事組合法人 いずえむを設立 |
| 平成22年04月 | GAPの認証のもと、酒米の契約栽培を行う |
| 平成22年06月 | もがみねぎで全国チェーンのラーメン店様と取引開始 |
| 平成22年06月 | 葉ねぎで全国チェーンのうどん店様と取引開始 |
| 平成22年11月 | 山形県「農林水産業創意工夫プロジェクト支援事業」の決定を受ける |
| 平成22年11月 | 農産加工所を新設する |
| 平成23年04月 | 山形県指導農業士となる |
□設立/平成21年12月16日
□資本金/50万円
□代表理事/青柳 栄一
□取引銀行/JA金山
□耕地面積
・水稲/30ha ・畑作/3ha
□農産加工場
・1工場/60㎡