☆ ムナ(Muna)がネパールでの生活をサポートします・・・・・

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 ネパールでホームスティをしてみませんか 


私は、ネパールのカトマンドゥで暮らしています。
主人の Binod Shrestha は、日本語がとても上手で、日本人向きの旅行会社などを経営しています。子どもたちも長女はオーストラリアに留学し、次女も今年の夏にはアメリカに留学する予定です。
これまで、たくさんの日本の方々と交流してきましたが、その輪をさらに広げようと思います。そして、いささかでも、その恩返しになればと思い、ホームスティを考えました。
 下に私たちの家族を紹介してありますが、日本にも多くの友人がいますし、2001年秋には家族全員で日本を訪れたこともあり、とても日本が大好きです。娘たちの部屋も空きましたので、4〜5人程度は受け入れできます。
 まずは、お問い合わせだけでもしてみてください。

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 ネパールでできること

○ネパール語や英語などの語学研修
○日本語学校で日本語を教えたり、孤児たちの世話などのボランティア
○ネパールのダンスや陶芸、あるいはマンダラを書くことなど
○ネパールの家庭料理の作り方を習ったり、ネパール独特の調理法を修得すること
○その他、いろいろなことができます。

右の写真は、娘のアユが孤児たちの世話をするボランティアをしているところです。

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 ホームスティする部屋などの紹介


ホームスティする部屋

ホームスティする部屋

ホームスティする部屋

ダイニングキッチン

リビングルーム

テレビを見る部屋

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 ホームスティの料金

○ 2食付で1日30ドル(US$)です。

 ※詳しくは、直接メールなどでお問い合わせください。すぐにご連絡させていただきますので、よろしくお願いいたします。

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 メールをいただければ、ホスト・ファミリーも紹介いたします。

 ☆この写真は、2001年に日本を訪問したときの写真です。確かに、ネパールから日本に行くということは、日本人が想像する以上に大変なことですが、私たち家族にとっては素晴らしい想い出になりました。


山形県と福島県の境、白布峠で

山形県の知人宅で

関西国際空港で撮影
左からムナ、ビノード、リオ、アユです。
ムナが直接皆さま方のお世話をします。

 ☆今は(2007年9月20日現在)、リオとアユの2人の娘たちは、外国に留学し、勉強をしています。それでも、インターネットなどでいつも連絡を取り合っています。遠く離れていても家族はいつも一緒、日本でもそうですよね!

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 ダサインというお祭りでの家族の写真です。


ダルバール広場

家族全員で

アユちゃんたちがお参り

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 リンク

 ・ 在日ネパール大使館 http://www.nepal.co.jp/embassy/ 
 ・ 在ネパール日本大使館 http://www.np.emb-japan.go.jp/jver.html 
 ・ ネパール入国管理局 http://www.immi.gov.np/ 

 これから少しずつ増やしていきたいと考えています。もし、ホームスティに役立つようなサイトがあれば、ぜひ教えてください。

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 ホームスティする場所(私たちの家)の地図

Bの印があるところが私たちの家です。
各国の大使館もあり、治安も安定しているところです。

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これらの仕事は、私ムナ(Muna)がしておりますが、とりあえず下記のメールにてお問い合わせください。
ただ、ムナはあまり日本語が書けないので、代わりに主人の Binod Shrestha に返事を書いてもらいますので、よろしくお願いします。

Binod Shrestha
Post Box No.19434
120/26 Subarna Shamsher Marg,
Gairidhara- 2,
Northern Kathmandu, Nepal
Tel 977-1-4415443
Fax 977-1-4438332
Mobile Tel 977-98510-26025

 E-Mailでも、日本語OKです。(ホームスティ中も毎日確実に連絡できます。)
E-mail vinod@ntc.net.np

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 ムナさん宅に実際にホームスティした印象

 私がムナさん宅にホームスティしたのは、2007年の3月です。
 そのときの印象は、ホテルに泊まったのでは本当のネパールを知ることはできない、ということでした。カトマンドゥ市内でも、朝にはニワトリの鳴き声で目を覚まし、物売りの声を聞きながら朝の身支度を調える、などということはホテルでは考えられないことです。特に食事などは、ありきたりのホテルの食事と違い、まさに家庭の味が楽しめますし、いっしょにモモ(日本のシュウマイのようなもの)を作ったりと、ホームスティならではのおもしろさがたくさんあります。右の写真は、ムナさんがモモの皮を作っているところです。
 また、ムナさんのご主人のビノードさんは、日本語が堪能で、しかも旅行社も経営していますから、航空券やホテル、旅行先の車の手配など、いろいろと便宜を図ってもらえます。私の場合は、急に帰国しなければならなくなったのですが、それでも確実に航空券を確保していただきました。海外で、このような緊急を要するときに力になってもらえるのは、本当に心強い限りです。
 そして何より、部屋そのものがとてもきれいで、気兼ねなくいつでもホットシャワーが使えました。そして、日本の自宅から電話やメールでも簡単に連絡できますし、パソコンを貸してもらってネパールからメールすることもできます。また、カトマンドゥ市内には、たくさんのインターネットカフェがありますから、1時間接続で50円程度で利用できます。まさに、世界は近くなったということですが、それでもネパールはワンダーランドです。
 行ってみるとわかりますが、ネパールはすでに日本では忘れ去られたような素朴さと懐かしさがあります。それを体験するには、やはりホームスティが一番です。もし興味があれば、ビノードさんにメールだけでもしてみてください。確実に返信してくれると思います。 (山形県 関谷)


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