社長が想っていること・・

我社は 「すきま」 を生きていく。
大量に店頭に並ぶことがなく、
みんなが持っているものでもない。
たまに誰かが持っていて、
それを見た時誰しも 「いいな」 と思う。

産業の空洞化で悩まず、製品の開発で悩む。
日本人に 「こだわり」 がある限り、
「すきま」 は必ず存在する。
こんな商品を、我社はこれからもつくってゆきたい。