花に恋して・・


 忙しさに追われてあれこれしている時でも、フッと我に帰る事って有りませんか? 
 そんな時に自宅に戻って癒してくれるのが可愛い花たちです。

 このコーナーでは可愛い花たちの育成日記や見た事、感じた事を一人だけのものにせず、
 多くの花,、そして大好きな仲間達と一緒に楽しみたいとUPしました。

 僕自身の花の育成は今年で5年目・・  まだまだヨチヨチ歩きですが、感激することが大!
 花も可愛がれば、どんどん答えてくれる事が分りました。
 
 
日記のように、結構頻繁にUPする事になりそうですので、宜しくお付き合いくださいネ。
 また、花に関する情報や、お便りなど何でも結構ですので大野宛、メール を頂ければ
 幸いと存じます。
 どうぞ宜しくお付き合いください。



 <写真左> 寄せ植えの技術って凄いですよね〜。 僕も是非覚えたいと思っています。
 それにしても素敵な寄せ植え・・ 特別な花でなくても綺麗に飾る事が出来るのを知りました。

 でも・・ 寄せ植えって初心者にはなかなか難しいんですよ〜
 センスが出てしまうようで恐いです(笑) 









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<05/15> 超個性的なブラックペチュニア



 今シーズン一回目の花屋さん訪問のとき、目立って待っていてくれたのがこのブラックペチュニアでした。
 一般的にはカラフルな赤や白と言った明るい色が多いペチュニアに有って何と黒などと個性の強い種類が有るものだと驚いてしまいました。
 そうですね・・ 「俺は絶対に色を変えない!」そんな主張を持っている花に見えます。(笑)

 花の管理としては一般と同じ。 今ではかなり花芽も増えて嬉しい限りです。 でも恐らくですね・・・ この花単体をポンと玄関などに置いたのでは、
 全く目立たないモノになってしまいます。
 つまり、他の明るい色の中に有って初めて目立つ色だと思うのです。 一つでは寂しい花・・ やっぱり花も仲間を欲しがるのでしょうか。 
 今シーズンは鉢に沢山のブラックペチュニアを咲かせてみたいものです。




<05/11> 古代ハスが山形でも見られるんですって!


 
 或る日の夜、何げにテレビを見ていたら古代ハス(大賀ハス)の事が紹介されていました。

 
大賀ハス : 1947年に東京都は燃料不足を補うため、千葉市の湿地帯に豊富な草炭が埋蔵されていることから採掘していたところ、 たまたま1隻の丸木舟と
 6本の櫂を掘り出した。 植物学者でハスの権威者でもある大賀一郎博士は発掘品の中にハスの果托があることを知り、1951年(昭和26年)3月3日から地元の
 小・中学生や一般市民などのボランティアの協力を得てこの遺跡の発掘調査を行った。 結果地下約6mの泥炭層からハスの実3粒が発掘され、
 発芽育成を自宅で試みた。 2粒は失敗に終わったが出土した1粒は育ち、翌年の1952(昭和27年)にピンク色の大輪の花を咲かせた。
 このニュースは国内外に報道され、同年米国ライフ誌に「世界最古の花・生命の復活」として掲載され、博士の姓を採って「大賀ハス」と命名された。
 大賀博士は、年代を明確にするため、ハスの実の上方層で発掘された丸木舟のカヤの木の破片をシカゴ大学原子核研究所へ送り年代測定を依頼した。
 シカゴ大学のリピー博士らによってハスの実は今から2000年前の弥生時代以前のものであると推定された。

 現在では日本各地は元より世界各国へ根分けされ、友好親善と平和のシンボルとしてその一端を担っている。

 何と、そんな由緒あるそのハスが山形でも見れるんですって。 嬉しいやらビックリやら・・(笑)
 ぜひ皆さんも一度ご覧になってくださいな。 場所は 山形市の南西、山形聾学校西の中谷柏地区 (地図はこちら)  
 でも花の時期って夏・・・  もう少し先の話しですよね(汗)





<05/06> ゴムの木、花芽で復活確認!!



 長く寒さが厳しかったこの冬・・  我が家では、それは花たちにも大いに影響したのでした。
 その一つが、ゴムの木。 昨年10月に撮影したのが左の写真です。 この元気さを象徴する大きな葉
 だったのですが、それがこの冬、全てダランとしおれてしまったのです(泣)

 置き場所の問題も有ったのですが、ダイニングは寒暖の差が有るため日当たりの良いサンルームに置いたものの
 温度計で朝の気温を図ると0度近く。
 困ってしまったのですが、目の届く範囲も決まっている事からなすがままになってしまいました。

 それから暫くすると、葉はカラカラに乾燥し、ダメになってしまったのです。 でも家内の話しによると会社では同じように
 枯れたコーヒーの木に時折水をあげていたら花芽が出てきたと言うヒントから、4月中旬より鉢を窓際に置き、
 同じように水をあげて管理していたらどうでしょう・・  今日、こんな芽が出ているのに気づきました。 嬉しい〜 (#^.^#)
 今から次々と芽をつけるんでしょうね、きっと。 大切に扱ってまた葉が大きくなったら皆さんにご披露したいと思いますよ。
 頑張りま〜す。 (この冬は、置き場所を変えなきゃ)




<04/22> この春の花、「カンパニュラ」を買ってきました!



今年の冬の大雪が去って暫くなりました。 今度こそ本当の春が来たんですね・・
陽気もいよいよ戻ってきたので、玄関の前を花で賑やかにしたいものですから早速行きつけの園芸店へ・・・ 
しかし、駐車場が一杯でビックリ(;゚Д゚)!しました。 皆さん、同じ気持ちなんですね(笑)

ところで、このコーナーは久しぶりに開店ですヨ。 やはり花は太陽がサンサンと照り、暖かくないとダメですね。
皆さんは今年の花の計画はどうですか??
僕はですね、昨年ちょっとかじったバラを継続したいと思っています。 暫くは鉢植えですが、未だ何も分かってないのでしっかり基本を勉強したいと思います。(;^ω^)

さて、本日掲載した花は右が 「カンパニュラ」 、左は 「オステオスペルパム」 とちょっと名前が長いですが日差しを感じると花が開き、夕方から閉じる
とっても可愛い花です。

花はいいですねぇ・・  癒されます。 今シーズンもいろいろ写真を掲載しますのでお楽しみになさってください。 




<01/04> こちらもステキな色のシクラメン



花のコーナーがちょっと久しぶりになってしまいました。 この正月からまた心温まる写真を載せて行きますので
どうぞ宜しくお願い致します。

さて、今回はもう一ヶ月近く前に購入したシクラメンです。 一つ下のポインセチアはどちらかと言うとクリスマスにお似合いの
花ですが、こちらは寒い雪の時期にず〜と似合っている花です(笑)
お店に行くと色々なシクラメンが売られていますネ。 価格も手ごろですし。
で、僕はやっぱりこのピンクの綺麗な写真の花を選んでしまいました。 何て言うんでしょ・・ 寒い冬だからより心から温まる
このカラーが好きなのかな〜? (最近はピンクばっかりデス−汗)

ポインセチアは家のダイニングでヌクヌク生活をしていますが、このシクラメンは玄関でお客様お迎えの花となっています。
外は雪こんこん・・  この冬の山形、今月・来月は積雪どうなんでしょう・・





<12/07>
 
ピンクのポインセチアも素敵でしょ。



今回もつい悪ノリしてしまいまして、花に合わせてピンクの文字にしてしまいました(笑)
さて、花屋さんに12月6日の(一段下↓の)ポインセチアと共に買ったのがこちらのポインセチアです。 ね、可愛いでしょ?
買ってきて皆さんは花をどこに置きますか? 僕はやはりいつも眺めていたいものですから、ダイニングに置いてみました。
ところが・・  おっと、一日過ぎて葉が丸まってくるじゃ有りませんか? こりゃまずい!
どうも乾燥気味の空気には合わないみたいです。  そうか、思い出しました・・ 2年ほど前に買ったときはついに葉が落ちてしまった事を。
早い内に気づいたので、大事に至りませんでしたが、やはり乾燥に弱い花も有る訳ですね。 注意しましょ。
※ その後、ポインセチアは寒さに弱いことが分りました。 それでダイニングにもう一度出戻りさせて、毎日何度か霧吹きで水分を与えてあげると、全く問題なく
綺麗なままで育てる事が可能でした。 なるほど・・





<12/02> こんなポインセチアはいかが?



(今日は花の色に合わせて赤色文字で説明を・・ 笑)
この前の日曜日、花屋さんで見つけたポインセチア(アイスパンチ)。 とにかくこの時期は絶対に欠かせない花ですものね・・
2つ下↓のポインセチアは極く一般的な風合いですけれど、こちらは葉の中心が白く抜けていてアクセントにもなり面白いかなぁ・・ とニヤニヤしながら
買ってきた一つです。 価格の話しで恐縮ですが、幾らだと思います? 僅か380円なんですよ・・  ビックリしました。
ポインセチアのこの赤色の部分は「葉」ではないんですね。 もちろん花でもない・・  「苞/ほう」と呼ばれる部分なんですよ。
ほう〜・・ と驚かないでください。(オヤジやっちゃいました−笑)  中心の花を包んでいるものが葉のように変形したらしいです。 ちなみに緑色が葉です。
日本ポインセチア協会なるHPを見つけました。 あまり楽しいデーターは載ってないですが、フェア受賞の花をご覧になるのもひとつです・・  こちらからどうぞ。





<11/28> この時期、色鮮やかなたくさんの花をゲット!



昨日、2ヶ月ぶり?くらいで行きつけの花屋さんに行って来ました。 もちろん、朝から恋人に会うようにとっても待ち遠しい気持ちでした。
店に入ってひと際目立ったのがこのプリムラ”ジュリアン”と言う花。 気軽に購入出来る価格帯なので6鉢も買ったりして・・(笑)
花は外に置いてあるので、帰宅してからすぐに育て方を確認・・  寒さに強いけど、暑さに弱い。 加湿は禁物のようです。
店のお姉さんが地植えすると毎年咲きますよ・・ と言う言葉から、やはり問題は夏の鉢の熱対策が必要と言う事なんでしょうね。
とにかく、こんな鉢が100も200も有ると、目がクラクラします(笑) でも、モノクロームの冬には欠かせない嬉しい花ですよね・・。
太陽の日差しがタップリ与えられるように頑張りま〜す。





<11/25> 冬の初めはやっぱりポインセチアでしょ。



クリスマスが近づいてくると、何となく派手な赤色のベルベットに金色のボールが似合うような・・(無理して作ってますか?−笑) まさに、そのまま花にしたのが
ポインセチアですネ。
僕は2年前かな・・ 未だ緑色の葉のポインセチアを買ってきた事が有ります。 自分で赤色を作ってみたかったから。
皆さん、この赤色の付け方ご存知でしょう? ポインセチアは短日性植物と言って、明るい環境が1日のうち、12時間以内にならないと芽が付かないし
葉も赤くならないのです。
クリスマス前にこの色を付けようとしたら40〜50日前・・ つまり11月中旬に見たいのなら9月の盆明けには17時〜朝8時まで花をダンボール箱で覆い、
その繰り返しを行わなくてはいけません。  これは並大抵の努力じゃダメ(泣)  僕もダメでした。
今では500円前後から園芸店で購入出来ますから、無駄な?努力はせずに買ってきた方がすぐ楽しめと思います。
写真は貰い物ですが、僕は今度の日曜日に早速園芸店めぐりをして購入して来ようと思います。 また紹介しますね。
そうそう、忘れていけないのはイメージから冬の寒さに強い植物と思われがちですが、実は原産地が熱帯に属する場所なので寒さに弱いのです。
15℃以上の日当たりの良い窓際に置いてやる事が必要です。





<11/21>
 番外/暫し 「モミジ」 の美しさを堪能あれ・・





今シーズン「モミジ」に感動したのは先月、青森県の八甲田に行った時でしたが、山形市のモミジも中々負けていませんでしたよ。
皆さん、ご存知ですよね?  こんな庭園が山形市内に有ることを。
東原町に有る通称モミジ公園 (正称 山形市もみじ公園清風荘) です。 昨日・19日に訪問してきたばかりの写真ですが、恐らく晩秋のこの時期、
最後の輝きを魅せていたような気がします。
ご覧の通り、園内の木々には「雪吊り」が施され、その形から12月にやってくるクリスマスツリーと重なって感じてしまいました。
回遊式のこの庭園、タイミングが良ければこの清風荘でお茶(茶道)も愉しめます。  心静かに、楽しいひと時を過ごしてきました。





<11/11>
 小花が可愛い冬咲きエリカ




この花は買ってから3年目になると思います。 木製の鉢に寄せ植えとして店先に綺麗に咲いていたものですから、つい財布に手が行ってしまいました(笑)
基本、冬に咲く花はとっても嬉しいですね・・ そうそう数も多くないので。
山形の冬はモノトーン。 そんな中で赤く色づいているのは心も暖かくなるものです。 
乾燥に弱く、加湿にも弱いと言う一見デリケートな花のように思えますが、僕は取り立ててさほど管理には気を遣っていませんでした。
もちろん、毎朝顔を見て適度な水と栄養をあげていたから、こうして花で恩返しをしてくれているのだなぁ・・ と思っています。
ちょっと長めの釣鐘の形をした可愛い花。 上手に育てればもっとたくさんの花を咲かせる事が出来るのでしょう。
少しずつ少しずつ・・  勉強して行きます。





<11/05> 冬咲きクレマチスの花眼が出たのかな?!



 皆さん、冬に咲く花ってご存知でしたか? 花を知らなかった頃の僕は全く知りませんでした。
 まさかそんな寒い雪の降る頃にわざわざ咲くなんてね・・(笑)
 
 でもこの世界に入ると、それがいろいろバラエティーに富んで存在する事が分りました。
 身近なところですと、ロマンティックなクリスマスローズ、そして緑と赤が綺麗なポインセチアやシクラメン。
 とっても魅力的ですよね。
 
 まだまだ有るのですが、今日ご紹介するのは冬咲きのクレマチスです。
 僕は一般のクレマチスは6−7株持っていますが、冬咲きはこの一つです。
 左の写真を見るとまるまると成長しているのが分るでしょう? 昨年冬に購入したので
 もう少しで1年目になります。 背丈は30cmほどのものが何と1mを越えました(涙)
 
 そして先日、気づいたのです。 枝の付け根毎に白いものが付き始めたのです。
 これは恐らく花芽でしょう(笑)  花は白いベルのカワイイ形をしているんですよ。  
 きっと1月頃には花が咲くものと思います。 でも、その為には少し暖かなところに引越しさせなくては
 いけないのかな・・  またまたお勉強をしながら成長を見守って行きたいと思います。
 花が咲いたら早々に皆さんにご報告しますネ。





<10/31> 綺麗でしょ・・ トケイソウです!






<10/07> 寒いので玄関内に引越ししたハイビスカス



山形は4日、蔵王が初冠雪とか。 しかも1940年に統計を取り始めてから最も早い観測だそうです。
もちろん下界も寒くて、どうなるんだろう・・と心配していました。
前にも書きましたが、ハイビスカスは最低気温10℃が必要です。  で、先だっては花が寒さのためパワーダウンし、
花を閉じる事もできなくなっていたのでした。
そこで一時しのぎと思いましたが玄関内に引越しをしてみた訳です。
そうしたら・・ 待ってましたとばかり花が咲き始めました。 やっぱり温かさが欲しかったんですね。
花芽もたくさん付いているの、分りますか?

冬でも管理さえしっかりすれば花を咲かすことが可能との事ですので、もう少ししたら我が家では「サンルーム」にもう一度引越しします。 
夜の寒さがどうなるか・・ あれこれ考えなきゃいけないです(笑)



<10/04> 元気になったゴムの木



自宅で外に置いてから元気になったのは・・ ゴムの木ですね。
植物は葉の色を見ると元気だと言うのが良くわかるけど、この葉の色を見て!
上の方は新しい葉ですが、家の中に置いていたときはほとんど樹形が変わらなかったのに、
外に置いて水と栄養をたっぷりあげて風通しの良い玄関わきに置いたらグングン大きくなりました(笑) 
高さは30cmくらいかな。

環境で植物は大きく変化すると言うのが実感出来た一例だと思います。

とにかく葉の色がうっすらピンクがかって、のびのび上の方が大きいのがわかるでしょう。 
葉の色も筆で色をサッとつけたような・・ 実に面白いです。
外に置いてから、アッと言う間に2倍の大きさになりました。
植物は基本、外が嬉しいのかもね。 
モチロン、暑さ寒さに注意しなくちゃいけません。 特に鉢植えは、根の入っている鉢が小さいから熱を感じやすい。
大敵だね・・
来年の夏は熱を持たないように、来年は遮光ネットを考えています。 





<10/01> やっぱり綺麗なバラ・・



先日は東沢のバラ園に行って来ました。 秋だから最後なんですよね・・
確かに数も少なかったのですが、その中に埋もれている気がして幸せでした(笑)
今日はそんな綺麗なバラを見たくなって、ネットサーフィンをしていました。
日本全国はともかく、世界に名園が有るんだすね。 うん、有る筈だよね・・
ちなみに東沢のバラ園は東北一なんですって。 品種数では750。

千葉の京成バラ園は日本2大バラ園となっているけど、ここでも700品種。
規模が違うのかも知れないけれど。
静岡河津バラ園は何と1100種も有るんだそうです。 凄い・・
と、思ったらフランスのライ・レ・ローズ園は現存する一番古いバラ園で3300種はさすがに凄い・・
東沢の4倍以上とは、とても一日では見きれないかも知れないけれど、でも、一度は行ってみたいですね・・

今日ご紹介のサイトは東京の主婦が区で開放しているバラ園の写真。
100円ショップとか、しまむらとか、タダ・・ なんて表現が出てくるとガッカリしてしまいますが、
思い直して写真だけでも見つめて欲しいと思います。

http://blogs.yahoo.co.jp/hinami2003/33172489.html

写真の見所は下の方に有る赤いふちの有るバラ、そして紫色のバラ(下の写真がそれです)
余りにも綺麗で、今夜は眠れなくなっちゃいそうです(ウソです−笑)





<09/30>
 広島の病院の素敵なバラ園




皆さん、こんばんば。 今日は夜遅い時間・・(もう、24時近くになりました)でのページ更新です。
今宵は皆さんをバラの花の世界に誘いたくってネットの世界を尋ねてみる事にしました。
テーマはもちろんバラ園。
日本国中、点在しているだろうけれど、綺麗なバラに出会いたい・・
そして美しいバラ園とはどんなものなのか、知りたい・・ そう思っています。
さっそくヒットしたのが次のサイト。
バラ好きの方が友達から聞いて知ったと言う広島の病院のバラ園です。

http://ameblo.jp/sallysnail/entry-10900317479.html

何気にコメントも楽しいし・・ 僕もとっても素敵なところと思いました。
特に上から2枚目と、4枚目(写真下)はもう感動ものです。



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